宮崎市の中心部を流れる大淀川。この大淀河畔の橘公園は作家“川端康成”がその景色を讃え、小説「たまゆら」の舞台に書き下ろした場所としても有名です。
『たまゆら(玉響)』とは、古代のアクセサリー勾玉(まがたま)が互いに触れ合う時のかすかな響きのことで、“しばしの時間”とがほのかな風情”を表す言葉として使われます。宮崎リゾート温泉「たまゆらの湯」は、この風情あふれる大淀河畔に湧出した温泉で、河畔沿いの3つのホテルで楽しむことができます,街の真ん中の天然温泉。泉温も44℃と本格派。悠久の時を越えて湧き出す「たまゆらの湯」で太古のロマンに思いを馳せてみてはいかがでしょうか。


弱アルカリ性ナトリウム塩化物温泉(含ヨウ素)


美肌効果、筋肉痛、神経痛、疲労回復、五十肩、冷え性、関節痛。

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『たまゆらの湯』のお問合せは
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宮崎市大淀河畔温泉協同組合
〒880−0864 宮崎市吾妻町58番地6
TEL:0985-61-9605
FAX:0985-61-9606